第104回体育祭
イベント
10月21日(水)、秋空のもと、第104回体育祭を実施しました。今年のテーマは『凌駕』。一人ひとりが自分の限界を超えて凌駕していけるようにという想いを込めました。
本年度は、クラス対抗から学年対抗へ移行し、各コース(本科・グローバル・スーパーサイエンス)がクラスの垣根を越えて、学年の団結力を強める機会となりました。
初めての体育祭となる中学1年生もすっかり昭和の一員となり、力を合わせて元気に競技に臨んでいました。
中高部最後の体育祭となる高校3年生にとっては最後の体育祭。どの競技も、相手チームに負けじと全力プレーと気迫に、後輩たちも圧倒されていました。
クラブ対抗リレーでは、クラブTシャツやユニフォーム、白衣、ステージ衣装など、各クラブで工夫した服装を身にまとい、全力でバトンをつないでしました。
そして、フィナーレを飾るのは高校2年生の『棍棒体操』。棍棒体操は中高部伝統のマスゲームです。高校2年生は、この日のために毎日朝早くから練習を重ねてきました。
この体育祭では縁の下の力持ちとして、一生懸命に頑張った生徒がたくさんいることも忘れてはいけません。道具を準備する係、記録係、出発、放送・・・。たくさんの生徒が体育祭を自分たちの手でつくり上げようと力を合わせることができた一日でした。
昭和の生徒は、一つひとつの行事を通して成長していきます。
本年度は、クラス対抗から学年対抗へ移行し、各コース(本科・グローバル・スーパーサイエンス)がクラスの垣根を越えて、学年の団結力を強める機会となりました。
初めての体育祭となる中学1年生もすっかり昭和の一員となり、力を合わせて元気に競技に臨んでいました。
中高部最後の体育祭となる高校3年生にとっては最後の体育祭。どの競技も、相手チームに負けじと全力プレーと気迫に、後輩たちも圧倒されていました。
クラブ対抗リレーでは、クラブTシャツやユニフォーム、白衣、ステージ衣装など、各クラブで工夫した服装を身にまとい、全力でバトンをつないでしました。
そして、フィナーレを飾るのは高校2年生の『棍棒体操』。棍棒体操は中高部伝統のマスゲームです。高校2年生は、この日のために毎日朝早くから練習を重ねてきました。
この体育祭では縁の下の力持ちとして、一生懸命に頑張った生徒がたくさんいることも忘れてはいけません。道具を準備する係、記録係、出発、放送・・・。たくさんの生徒が体育祭を自分たちの手でつくり上げようと力を合わせることができた一日でした。
昭和の生徒は、一つひとつの行事を通して成長していきます。














