スーパーサイエンスコース5年生 昭和医科大学体験授業
イベント
スーパーサイエンスコースの5年生を対象に、昭和医科大学の先生方に授業をしていただきました。
昭和大学薬学部の肥田先生、三邉先生、昭和医科大学の学生の皆さんをお招きし、5年S組を対象に「医薬品開発における医療従事者の役割」と題した特別授業を実施していただきました。
授業の前半では、「新しい薬が誕生するまで」、「治験はどんなふうに進められる」のか、治験を円滑に進める「CRC」という役割などについてご講義いただきました。後半では、薬学部5年生のみなさんとともに、治験参加者の立場を体験するグループワークを行いました。「自分が被験者だったら、どのような情報を知りたいか」というテーマで積極的な意見交換が行われました。授業の最後には、「薬を育てる」という観点のお話や、昭和医科大学の臨床薬理研究所についてご紹介いただきつつ、大学生との親睦を深める時間も設けられました。
昭和大学薬学部の肥田先生、三邉先生、昭和医科大学の学生の皆さんをお招きし、5年S組を対象に「医薬品開発における医療従事者の役割」と題した特別授業を実施していただきました。
授業の前半では、「新しい薬が誕生するまで」、「治験はどんなふうに進められる」のか、治験を円滑に進める「CRC」という役割などについてご講義いただきました。後半では、薬学部5年生のみなさんとともに、治験参加者の立場を体験するグループワークを行いました。「自分が被験者だったら、どのような情報を知りたいか」というテーマで積極的な意見交換が行われました。授業の最後には、「薬を育てる」という観点のお話や、昭和医科大学の臨床薬理研究所についてご紹介いただきつつ、大学生との親睦を深める時間も設けられました。





