昭和女子大学 人間社会学部現代教養学科ワークショップ「α世代×Z世代による、自分たちのためのコーセーへの商品企画提案 ~ Beauty × Wellnessの視点から」
お知らせ
12月に続き、1月23日(金)の放課後、中学生と高校生が現代教養学科のワークショップに参加しました。前回のワークショップで挙げられたメイクに関する悩みを基に、メイクスターターキットを考え、コーセーさんに提案することを目標に全3回で進めていきます。
「メイクが上手くできない、失敗する」→「どうすれば上手くなるか、なぜ失敗してしまうのか」、「コスメそのものやツールを使いこなせない」→「そもそもメイクは何のためにするのか、どのような形状なら使いやすくなるか」を話し合いながら、模造紙や付箋を用いて整理しました。
商品のコンセプトやキャッチコピーを決める段階では、近くに置かれたお菓子のパッケージも参考にしました。ワークショップご担当の見山 謙一郎先生からも、ワクワクすることや自由に発想すること、集中しすぎず夢中になるようお声掛けいただきながら、みんなで語彙の豊富さを競い合いました。決定したキャッチコピーは……?!
次回の開催は2月17日(火)です。学生のみなさんとも意見交換しながら、どのようなコスメが誕生するか楽しみですね。
「メイクが上手くできない、失敗する」→「どうすれば上手くなるか、なぜ失敗してしまうのか」、「コスメそのものやツールを使いこなせない」→「そもそもメイクは何のためにするのか、どのような形状なら使いやすくなるか」を話し合いながら、模造紙や付箋を用いて整理しました。
商品のコンセプトやキャッチコピーを決める段階では、近くに置かれたお菓子のパッケージも参考にしました。ワークショップご担当の見山 謙一郎先生からも、ワクワクすることや自由に発想すること、集中しすぎず夢中になるようお声掛けいただきながら、みんなで語彙の豊富さを競い合いました。決定したキャッチコピーは……?!
次回の開催は2月17日(火)です。学生のみなさんとも意見交換しながら、どのようなコスメが誕生するか楽しみですね。


